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2018.07.27

メディア紹介

つまづき防止に坐布が効く? 「たけしの家庭の医学」より

「名医とつながる!たけしの家庭の医学」。2018年7月24日(火)放送分で坐布が注目

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music.jpニュースTOP メディアニュースTOP 肝臓や血管を若返らせる方法とは? つまずき・転倒の予防法なども紹介 「たけしの家庭の医学」3時間SP より

7月半ばくらいから坐布の注文が徐々に増えてきている。

通販サイトのセールの効果や、瞑想(マインドフルネス)実践者の増加

が原因かなと察したが、どうもそれだけではないようだ。

 

なんとテレビ

「名医とつながる!たけしの家庭の医学」。2018年7月24日(火)放送分

で坐布が紹介されたようだ。

 

つまづき防止に坐布が効く

上記まとめニュースはこう書かれている。

●つまずき・転倒を防ぐ科/つまずき・転倒を招く新原因と、家庭でできる予防法

年をとるとつまずきや転倒が増え、大腿骨を骨折すると、下半身に障害が残ったり寝たきり生活を余儀なくされ、健康寿命を大幅に縮めてしまうことに。そんなつまずき・転倒の原因は、下半身の衰えというのがこれまでの常識だったが、全く別の新原因があることがわかってきた。福島県立医科大学会津医療センター整形外科の白土修先生らは、最新の研究でつまずき・転倒を招く新原因を突き止めた。さらに、その新原因によってつまずき・転倒しやすくなっている方を簡単にあぶり出す検査法もあるという。

その検査法とは“歩幅検査”。普段通りに歩いて、歩幅が身長に対して0.45をかけた数値を超えていなければ、つまずき・転倒の新原因があると判断される。そしてスタジオでは、“つまずき・転倒と背骨の関係”について白土先生が解説。先生によれば、健康な人の背骨はきれいなS字の形をしているという。そこで背骨がまっすぐになるとなぜ危険なのかをゲストたちが体験。ゲストたちは背骨がまっすぐになる装着具をつけて、スタジオに用意された敷居や段差、階段などを歩き、お風呂にも入ってみるが、果たして彼らの歩き方は普段とどう変わるのか?

【家庭でできる、背骨のS字回復&つまづき・転倒予防法!】

いま医学界では、背骨が見事なS字を描き、つまずき・転倒知らずという健康賢者、禅寺の住職たちが使う“座布(ざふ)”の理論に注目し、背骨の改善に取り入れ始めているという。住職たちは座布を使った座禅で毎日数時間正しい姿勢を取ることで、腹筋と背筋が正しいバランスを覚え、背骨に負担のかからない姿勢を維持していたのだ。今回、白土先生が座布の代わりに、バスタオル1枚を使って失われた背骨のS字を回復する方法を伝授し、つまずき・転倒の予防につながるその方法をスタジオの一同が体験。「お腹に自然と力が入って、すごく楽!」(榊原郁恵[※])、「背筋が自然と伸びるよね」(たけし院長)と驚きの声があがる!

http://music-book.jp/video/news/news/194523

 

坐布がつまづき防止に効くとは、

サンガ編集部も初めて知るニュースだ。

ただ振り返ってみると合点がいくことが多い。

 

仕事柄、お坊さんと接する機会が多いが、確かにお坊さんには健康な人が多い。

もちろんメンタル面も。

先日、サンガくらぶに出演いただいたネルケ無方先生など、

まさにそう。背筋がすっと伸びて健康的だ。

 

ネルケ無方先生自身も

「仙骨をたてると気持ちがシャキッとしますよ」

と仰っていた。

 

 

健康アイテムとしての坐布

心を清らかにするための瞑想実践→体が健康になる。

身体の健康のために坐布を使用→心が健康になる。

今回は後者のアプローチ。

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